協会からのお知らせ

協会からのお知らせの一覧

第11回 BPMフォーラム 2016 -進化するBPMの活用-”知恵の結集が先進サービスを生む”

開催日時:2016年10月26日(水) 
フォーラム/展示:9:30~17:30
会場:JPタワー(東京都千代田区)

詳細URL:http://www.bpm-j.org/bpm-forum2016/

終了いたしました。たくさんのご来場ありがとうございました。次回:2017年11月8日(水)開催予定!


BPMNによる業務プロセス可視化・要件定義基礎セミナー2016年11月14日(月)

開催日時

終了いたしました!

詳細URL:https://bpm-j.smartseminar.jp/public/seminar/view/222


ビジネスプロセス・マネジメント(BPM)入門セミナー2016年10月4日(火)

開催日時

お申込み受付中!

~情シスが仕掛ける業務改革:BPMの考え方・手順とポイント~

ビジネスプロセスを可視化し、課題解決に向けて再設計し、継続的改善を進める手法として ビジネスプロセス・マネジメント(BPM)の導入が注目されています。

本セミナーは、BPMの考え方から適用までを、小会が独自に開発した 「BPM推進フレームワーク」に基づき体系的に構成されています。 具体的には、以下の内容を中心に事例を交えて解説します。 対象業務・テーマ ・推進組織 ・導入ステップ ・BPMに適用するIT など 今後、BPM導入を検討される企業にとって、短時間で本来の「BPM」を知る機会としてご活用ください。

詳細はこちらをご覧ください

↓↓↓
https://bpm-j.smartseminar.jp/public/seminar/view/219

今後のビジネスプロセス・マネジメント(BPM)入門セミナーは下記日程で開催予定です。

 2016年12月7日(水)13:30~18:30


BPMNによる業務プロセス可視化・要件定義基礎セミナー2016年9月13日(火)

開催日時

お申し込み受付中!

~ BPMNレベル1モデリングの基本手順とスキルを学ぶ~

ビジネスプロセス・モデリングの国際標準規格(ISO19510)であるBPMN(Business Process Model & Notation)には目的に応じて、業務プロセスの可視化と要件定義をするため、2つの記述レベルが設定されています。
・レベル1では、数少ない記号と注釈で、業務改善の検討や、業務要件の定義に使用します。
・レベル2では、業務の制御や例外対応を表現する記号を加え、システム化に向けた業務の詳細要件を定義します。 本セミナーでは、BPMNのレベル1に焦点を当て、単にBPMNの記法をお伝えするだけでなく、業務要件定義の実践的なスキルを効果的に習得するため、以下の4つの点をポイントにしています。
・業務要件定義において必須となるプロセス・モデリングの記述要素とその意味を示す。
・業務要件定義におけるプロセス・モデリングの方法論(メソッド)と手順を示す。
・様々な業務の局面に応じた適切なプロセスの表現方法(スタイル)を示す。
・モデリングの基本手順とスキルを習得するために、豊富な事例と実践的な演習を提供する。
併せて、レベル2との関係性についてもご紹介いたします。 本セミナーのメイン講師である山原雅人氏は、当会が発行しました「BPMN METHOD&Style 第2版日本語版」の翻訳者であり、BPMN活用の実践者であるコンサルタントです。 詳細はこちらをご覧ください。
↓↓↓
https://bpm-j.smartseminar.jp/public/seminar/view/218

今後の「BPMNによる業務プロセス可視化・要件定義基礎セミナー」は下記日程で開催予定です。

2016年11月14日(月)

2017年1月24日(火),3月8日(水) 

※時間はいずれの日程も10:00~17:30の予定です。


【第11回 BPMフォーラム 2016】開催!2016年10月26日(水)

開催日時

2016年10月26日(水)

―進化するBPMの活用― “ 知恵の結集が先進サービスを生む ”

フォーラム/展示:9:30-17:30
会場:JPタワー(東京都千代田区)
詳細は追ってお知らせいたします。ご参加をお待ち申し上げております

このページのトップへ