セミナー
第5回ビジネス・プロセス・マネジメント(BPM)入門セミナー
~BPMの基本を理解したいという方へ~
無事終了いたしました。たくさんのお申込ありがとうございました。
2008年7月28日(月)日本能率協会ビル
主催
日本BPM協会
概要
企業では顧客サービス向上、内部統制、業務品質、効率向上などの経営課題に対し、プロセスの見える化、ルール化、システム化と継続的改善を進める手法としてビジネス・プロセス・マネジメント(BPM)が注目されています。日本BPM協会では、このBPMの普及を目指す使命を持って活動いたしております。
本セミナーは、BPMの概要を理解しようという方のために、BPMの背景と基本的な考え方、進め方をコンパクトに解説いたします。
講師
-
岩田 アキラ
- 日本BPM協会 運営幹事
日揮情報ソフトウエア株式会社 代表取締役社長
織田 新一
- 日本BPM協会 運営幹事
SAPジャパン株式会社
ビジネスプロセスプラットフォーム本部 BPPソリューション部
ソリューション・スペシャリスト
横川 省三
- 日本BPM協会 理事、事務局長
開催日時
2008年7月28日(月)13時30分~17時(受付開始13時より)
プログラム
- はじめに
- なぜBPMか
- 企業が望んでいる継続的な成長
- BPMとは
- 改善サイクルを人とITで
- BPMSについて
- ITで、描く、計る、変える。
- コーヒーブレイク
- BPMの活用法
- 組織と専門性を超えた課題解決
- BPM適用事例
- 効果と取り組み
- Q&A
開催場所
日本能率協会ビル1F102研修室東京メトロ日比谷線 神谷町から徒歩7分
都営三田線 御成門駅より徒歩5分
★★ご注意★★
芝公園 東京プリンスホテル近くの日本能率協会ビルです。お間違えのないようにお願いいたします。
東京メトロ 日比谷線 神谷町駅 3出口より 徒歩7分
都営三田線 御成門駅 A5・A6出口 より徒歩5分
都営大江戸線 大門駅 A4・A5・A6出口 より徒歩12分
JR山手線 浜松町駅 より徒歩15分
JR東京駅 よりタクシーで約20分
JR浜松町駅 よりタクシーで約5分
参加対象
ビジネス・プロセス・マネジメント(BPM)にご関心のある方業務プロセスの改善、内部統制、業務の情報システム化などを企画・推進する立場の方
定員
40名 (定員になり次第締め切らせていただきます)参加料
日本BPM協会 会員 5,000円非会員 10,000円(消費税等を含む)
BPM実践セミナー
企業システム(EA)企画者のためのビジネスプロセス設計入門
~ BPM方法論SPACによる設計手法を学ぶ ~
2008年6月26日(木)日本能率協会コンサルティング研修室
無事終了いたしました。たくさんのお申込ありがとうございました。主催
日本BPM協会概要
企業の組織と機能を企業システムとして、包括的・体系的に可視化(モデル化)し全体最適を進める考え方を、エンタープライズ・アーキテクチャ(EA)と呼ばれています。
EAでは、事業構造の見直し、グローバル化、内部統制強化に対応して、ビジネスプロセスを再設計し、最適な情報化投資を企画する多くのフレームワークが提示されてきていますが、ビジネスプロセスの体系的な把握とモデル化については、より実践的な方法論が求められています。
SPACは、このビジネスプロセスを設計する体系的な方法論として大きな期待が集まっています。
本セミナーでは、この「SPAC」の方法論に基づき、業務プロセス設計の体系的なアプローチと具体的な手法を学ぶとともに、ケーススターディ、実践演習を通じてその勘所を学びます。
講師の吉原賢治氏は、この業務プロセス設計の体系的アプローチに対し、長年の研究を行いガイド・書籍にまとめ、多くの企業にコンサルティングの実績をお持ちです。本セミナーでは、その研究の一端をご紹介いただいた上で、業務プロセス設計上の課題を交流し、相互に解決を検討いたします。
講師
吉原 賢治吉原氏は、69年 株式会社JMAシステムズ創業(日本能率協会SI事業部門) 後、74年 株式会社日本システミックス創設 、87年 株式会社Nixシステム研究所創設。現在は株式会社Nixシステム研究所代表取締役、株式会社日本システミックス代表取締役。
主な著書に「戦略情報システムの着眼点」(日本システミックス)、「情報型ロジスティクス構築論」(NTT出版)、「日本型サプライチェーン経営への挑戦」(日本プラントメンテナンス協会)共著、「生産管理の事典」(朝倉書店)共著(サプライチェーンの章担当)、「ビジネスモデル入門」(工業調査会)がある。
SPACとしてまとめた「BPMの実践的方法論マニュアル」によるコンサルティングと教育を展開中。
ご参考:Googleにて「 BPM時代の到来 BPMで何が変わるのか」で検索すると、吉原氏が最近書かれた論文をご覧いただけます。
プログラム
- BPMの方法論
- BPMとは、BPMの構造的理解
- プロセスの設計視点
- プロセスの定義と、定義情報の管理
- プロセスモデリングケース紹介(サプライチェーン管理)
- プロセスモデル設計のテンプレートと適用例
- プロセスモデリング演習
- 受注プロセス分解演習
- 受注プロセス設計ケーススタディ
- 信用限度チェックプロセス
- 在庫チェックプロセス
- 演習結果発表・討議
開催日時
2008年6月26日(木) 10時~17時開催場所
株式会社 日本能率協会コンサルティング 研修室〒105-8522 東京都港区虎ノ門4-3-1城山トラストタワー35F
★★ご注意★★
ホテルオークラ近くの城山トラストタワー35Fです。お間違えのないようにお願いいたします。
東京メトロ 日比谷線 神谷町駅 徒歩4分
東京メトロ 南北線 六本木一丁目駅 徒歩7分
参加対象
情報システム開発に関わる専門的知識は前提としていません。- 業務プロセスの再構築を検討中の方
- 業務プロセスモデリングの実務者、またはモデリングツールの活用を考えている方
定員
20名 (定員になり次第締め切らせていただきます)受講料
日本BPM協会 会員 15,000円 非会員 30,000円(消費税等を含む)(上記受講料にはテキスト代を含みます。)
第4回ビジネス・プロセス・マネジメント(BPM)入門セミナー
~BPMの基本を理解したいという方へ~
2008年4月23日(水)日本能率協会ビル
無事終了いたしました。たくさんのお申込ありがとうございました。主催
日本BPM協会協賛
概要
企業では顧客サービス向上、内部統制、業務品質・効率向上などの経営課題に対し、プロセスの見える化、ルール化、システム化と継続的改善を進める手法としてビジネス・プロセス・マネジメント(BPM)が注目されています。
日本BPM協会では、 このBPMの普及を目指す使命を持って活動いたしております。
本セミナーは、BPMの概要を理解しようという方のために、BPMの背景と基本的な考え方、進め方をコンパクトに解説いたします。
講師
日本BPM協会 運営幹事、副事務局長日商エレクトロニクス株式会社
金融・BPM事業本部 BPM統括部 営業第一グループ
BPMシニアコンサルタント 宇野澤 庸弘
日本BPM協会
理事、事務局長 横川 省三
開催日時
2008年4月23日(水)13時~16時(受付開始12時30分より)
プログラム
- はじめに
- なぜBPMか
- -企業が望んでいる継続的な成長-
- BPMとは
- -改善サイクルを人とITで-
- BPMSについて
- -ITで、描く、計る、変える。 -
- コーヒーブレイク
- BPMの活用法
- -ITで、描く、計る、変える。 -
- BPM適用事例
- -効果と取り組みー
- Q&A
開催場所
日本能率協会ビル東京メトロ日比谷線 神谷町から徒歩7分
都営三田線 御成門駅より徒歩5分
★★ご注意★★
芝公園 東京プリンスホテル近くの日本能率協会ビルです。お間違えのないようにお願いいたします。
東京メトロ 日比谷線 神谷町駅 3出口より 徒歩7分
都営三田線 御成門駅 A5・A6出口 より徒歩5分
都営大江戸線 大門駅 A4・A5・A6出口 より徒歩12分
JR山手線 浜松町駅 より徒歩15分
JR東京駅 よりタクシーで約20分
JR浜松町駅 よりタクシーで約5分
参加対象
ビジネス・プロセス・マネジメント(BPM)にご関心のある方業務プロセスの改善、内部統制、業務の情報システム化などを企画・推進する立場の方
定員
40名 (定員になり次第締め切らせていただきます)参加料
日本BPM協会 会員 5,000円非会員 10,000円(消費税等を含む)
SPACによるビジネスプロセス設計の実践手法セミナー
2008年2月28日(木)、29日(金)日本能率協会ビル(2F202研修室)
無事終了いたしました。たくさんのお申込ありがとうございました。主催
日本BPM協会概要
BPMの実践における業務プロセスの設計は、プロセスの可視化に加えて、改善後の姿を記述し、情報システム要件に落とし込む役割を持っています。
しかし、実際のビジネスにおいては、人間のプロセスとITが行うプロセスが、入れ子になり、縺れた糸の塊りのようになっています。この縺れ糸の塊りを整理し、可視化する方法と改善手法を、10年がかりで、体系化したBPM方法論が「SPAC」です。
本セミナーでは、この「SPAC」の方法論に基づき、業務プロセス設計の体系的なアプローチと具体的な手法を学ぶとともに、ケーススターディ、実践演習を通じて、その勘所を学びます。
講師
吉原 賢治
吉原氏は、69年 株式会社JMAシステムズ創業(日本能率協会SI事業部門) 後、74年 株式会社日本システミックス創設 、87年 株式会社Nixシステム研究所を創設した。現在は株式会社Nixシステム研究所代表取締役、株式会社日本システミックス代表取締役。
主な著書に「戦略情報システムの着眼点」(日本システミックス)、「情報型ロジスティクス構築論」(NTT出版)、「日本型サプライチェーン経営への挑戦」(日本プラントメンテナンス協会)共著、「生産管理の事典」(朝倉書店)共著(サプライチェーンの章担当)、「ビジネスモデル入門」(工業調査会)がある。
SPACとしてまとめた「BPMの実践的方法論マニュアル」によるコンサルティングと教育を展開中。
ご参考:Googleにて「 BPM時代の到来 BPMで何が変わるのか」で検索すると、吉原氏が最近書かれた論文をご覧いただけます。
開催日時
2008年2月28日(木)、29日(金)
10時~17時(受付9時30分より)
開催場所
日本能率協会ビル(2F202研修室)〒105-8522 東京都港区芝公園3-1-22
★★ご注意★★
東京プリンスホテル近くの日本能率協会ビルです。お間違えのないようにお願いいたします。
東京メトロ 日比谷線 神谷町駅 3出口より 徒歩7分
都営三田線 御成門駅 A5・A6出口 より徒歩5分
都営大江戸線 大門駅 A4・A5・A6出口 より徒歩12分
JR山手線 浜松町駅 より徒歩15分
JR東京駅 よりタクシーで約20分
JR浜松町駅 よりタクシーで約5分
参加対象
情報システム開発に関わる専門的知識は前提としていません- 業務プロセスの再構築を検討中の方
- 業務プロセスモデリングの実務者、またはモデリングツールの活用を考えている方
定員
20名 (定員になり次第締め切らせていただきます)参加料
日本BPM協会 会員 40,000円非会員 60,000円(消費税等を含む)
(上記参加料には、テキスト代を含みます)
プログラム
1日目 2月28日(木)
- BPMの方法論
- BPMとは、BPMの構造的理解
- プロセスの設計視点
- プロセスの定義と、定義情報の管理
- プロセスモデリングケーススタディ(サプライチェーン管理)
- 対象事業の概要とマテリアルフローの理解
- プロセスフローの展開
- プロセス実現方式の比較分析
- プロセスモデル設計テンプレート
- プロセスモデル設計例
- プロセスモデリング演習
- 受注プロセス分解演習
- 信用限度チェックプロセス
- 在庫チェックプロセス
- 演習結果発表・討議
2日目 2月28日(木)
*プログラムは変更される場合がありますので予めご了承ください。
第3回ビジネス・プロセス・マネジメント(BPM)入門セミナー
~BPMの基本をしっかり理解したいという方へ~
2008年1月15日(火)株式会社日本能率協会コンサルティング プレゼンテーションルーム
無事終了いたしました。たくさんのお申込ありがとうございました。主催
日本BPM協会概要
顧客サービス向上、内部統制、業務品質・効率向上などの経営課題に対し、ビジネスプロセスの改善・改革が求められています。
日本BPM協会では、 ビジネス・プロセス・マネジメント(BPM)の普及を目指し、基本的な考え方、魅力、適用領域、そしてその方法を、しっかり解りやすくお伝えする使命を持って活動いたしております。
本セミナーは、半日という短時間ではございますが、一人でも多くの方がビジネス・プロセス・マネジメント(BPM)に関する理解を深めていただけるよう、内容をコンパクトにまとめてさせていただきました。
講師
日本BPM協会 講師陣
開催日時
2008年1月15日(火)
13:30~16:30(受付13:00より)
開催場所
株式会社 日本能率協会コンサルティング プレゼンテーションルーム〒105-8522 東京都港区虎ノ門4-3-1城山トラストタワー35F
★★ご注意★★
ホテルオークラ近くの城山トラストタワー35Fです。お間違えのないようにお願いいたします。
東京メトロ 日比谷線 神谷町駅 徒歩4分
東京メトロ 南北線 六本木一丁目駅 徒歩7分
参加対象
ビジネス・プロセス・マネジメント(BPM)にご関心のある方
業務プロセスの改善、内部統制、業務の情報システム化などを企画・推進する立場の方
定員
40名 (定員になり次第締め切らせていただきます)
参加料
日本BPM協会 会員 5,000円非会員 10,000円(消費税等を含む)
プログラム
- はじめに
- なぜBPMか
- -企業が望んでいる継続的な成長-
- BPMとは
- -改善サイクルを人とITで-
- BPMSについて
- -ITで、描く、計る、変える-
- コーヒーブレイク
- BPMの活用法
- -組織と専門性を超えた課題解決-
- BPM適用事例
- -効果と取り組み-
- Q&A
第2回ビジネス・プロセス・マネジメント(BPM)入門セミナー
~BPMの基本をしっかり理解したいという方へ~
2007年10月23日(火)日本能率協会ビル
無事終了いたしました。たくさんのお申込ありがとうございました。主催
日本BPM協会概要
いまや、「ビジネス・プロセス・マネジメント(BPM)」という言葉は、内部統制や、SOAの話題とともに、強い関心をもたれております。
しかし、その考え方、進め方は、諸説あり統一された形ではなく、断片的な情報で語られているのが現状です。
日本BPM協会では、BPMの健全な市場形成を目指し、基本的な考え方、魅力、適用領域、そしてその方法を、しっかり解りやすくお伝えする使命を持って活動いたしております。
本セミナーは、半日(3.5時間)という短時間ではございますが、一人でも多くの方がビジネス・プロセス・マネジメント(BPM)に関する理解を深めていただけるよう、内容をコンパクトにまとめてさせていただきました。
講師
織田 新一日本BPM協会 運営幹事
日本ティブコソフトウェア株式会社 シニアソリューションコンサルタント
横川 省三
日本BPM協会 理事
株式会社日本能率協会コンサルティング チーフコンサルタント
開催日時
2007年10月23日(火)13:30~17:30(受付13:00より)
開催場所
日本能率協会ビル東京メトロ日比谷線 神谷町から徒歩7分
都営三田線 御成門駅より徒歩5分
参加対象
ビジネス・プロセス・マネジメント(BPM)にご関心のある方業務プロセスの改善、内部統制、業務の情報システム化などを企画・推進する立場の方
定員
40名 (定員になり次第締め切らせていただきます)参加料
日本BPM協会会員 5,000非会員 10,000円(消費税等を含む)
プログラム
- はじめに
- なぜBPMか
- -企業が望んでいる継続的な成長-
- BPMとは
- -改善サイクルを人とITで-
- BPMSについて
- -ITで、描く、計る、変える。 -
- コーヒーブレイク
- BPMの活用法
- -ITで、描く、計る、変える。 -
- BPM適用事例
- -効果と取り組みー
- Q&A
第1回「ビジネス・プロセス・マネジメント(BPM)入門セミナー」
ビジネス・プロセス・マネジメント(BPM)入門
~ BPMの基本をしっかり理解したいという方へ ~
2007年7月24日(火) 株式会社日本能率協会コンサルティング プレゼンテーションルーム
無事終了いたしました。たくさんのお申込ありがとうございました。主催
日本BPM協会
概要
いまや、「BPM」という言葉は、内部統制や、SOAの話題とともに、強い関心をもたれるようになっており、グーグルで「BPM」を検索すると、約2000万件がヒットするほどです。しかし、その意味、考え方、魅力、実像などは必ずしもしっかり伝わっているとは限りません。
日本BPM協会では、BPMの基本的な考え方、魅力、適用領域、そしてその方法を、しっかりお伝えするために、「ビジネス・プロセス・マネジメント(BPM)入門セミナー」を企画いたしました。
本セミナーは、半日(4時間)という短時間で、BPMに関する理解を深めていただけるよう内容をコンパクトにまとめております。 また、講師には、入門研修のテキストを作成した日本BPM協会幹部をお迎えしております。
講師
宇野澤 庸弘日本BPM協会 運営幹事
日本プロセス株式会社 サヴィオン事業部事業統括部長
丸山 則夫
日本BPM協会 理事
株式会社メタジトリー 代表取締役
開催日時
2007年7月24日(火)13:30~17:30(受付13:00より)
終了後、懇親会(実費:約4000円)を予定
開催場所
株式会社日本能率協会コンサルティング プレゼンテーションルーム〒105-8522 東京都港区虎ノ門4-3-1城山トラストタワー35F
東京メトロ 日比谷線 神谷町駅 徒歩4分
東京メトロ 南北線 六本木一丁目駅 徒歩7分
参加対象
ビジネス・プロセス・マネジメント(BPM)にご関心のある方
業務プロセスの改善、内部統制、業務の情報システム化などを企画・推進する立場の方
定員
40名 (定員になり次第締め切らせていただきます)
参加料
日本BPM協会会員 無料非会員 3,000円(消費税等を含む)
*ただし、一社からのご参加は、2名様までとさせていただきます。
*上記参加料には、懇親会費用は含まれておりません
プログラム
- オリエンテーション
- 講義
- なぜBPMか:-企業が望んでいる継続的な成長-
- BPMとは:-改善サイクルを人とITで-
- BPMについて:-ITで、描く、計る、変える-
- BPMの活用法:-組織と専門性を超えた課題解決-
- BPM適用事例 :-効果と取り組みー
- ディスカッション
- アンケート・コメントシート記入
- Q&A
- BPM入門としての強化点等のご意見
終了後、懇親会(有料・ご希望の参加者)を予定しております。
懇親会費は、お一人様4,000円の予定です。