コンポーネント部会
BPMコンポーネント部会
1) 研究会の目的
BPMの実現には、適用目的、BPM推進組織、KPI、BPM推進ステップ、プロセステンプレート、BPMシステムなど、様々な要素(部品)が必要となる。 本研究ワーキングは、BPM Conpornent(部品)の必要性とその種類等を研究し、BPMSベースのシステム構築法の方向を明確にしていく。 また、本研究の過程で研究された項目の実施検証も併せて推進していく。2) 進め方
月1回のサイクルで、当面は、業務プロセスTemplateを中心に、具体的な業務として内部統制等も議論を行う。併せてTemplateを収集するための、5W1Hを明確にしてゆく。3) 研究会リーダー
宇野澤 庸弘(日本BPM協会運営幹事、日商エレクトロニクス株式会社 BPMシニアコンサルタント)4) 現在の研究活動概要
07年1月に準備会を開催、2月より本格的に活動を展開している。 毎回、20人以上の参加者により、非常に活発な議論がなされている。参加者募集のお知らせ
コンポーネント部会では広く参加者を募集しております。
参加条件は、原則として日本BPM協会の会員企業の方です。
本部会にご関心のある会員の方は、お問合せメールで事務局までご連絡下さい。
一度部会会合にご参加いただいた上で、ご参加を検討いただいても結構です。
また、日本BPM協会の会員企業以外の方でも、お試しでのご参加を歓迎いたします。
ご参加ご希望の方は、お問合せメールで事務局までご連絡いただければ幸いです。
参加のお問合せはこちら→お問い合わせ